日本商工会議所 簿記初級 出題範囲(2026年度)
日商簿記初級 学習教材一覧
全43教材を、学習ロードマップに沿って選べます。
STEP 1 簿記の目的と勘定
STEP1 簿記の目的と勘定では、仕訳を丸暗記せず、何が増減したか、いつ認識するか、最終的にどの勘定・原価へ流れるかをつなげることを中心に学ぶ。学習時は「取引/原価事象 → 認識・測定 → 仕訳/配賦 → 集計 → 財務諸表・利益への影響」の順に整理すると、用語の暗記だけで終わりにくい。
- 簿記で何を記録するかを理解する基礎・約9分・必須
- 簿記で何を記録するかの仕訳・計算演習標準・約12分
- 資産を理解する基礎・約9分・必須
- 資産の仕訳・計算演習標準・約12分
- 負債を理解する基礎・約9分・必須
- 負債の仕訳・計算演習標準・約12分
- 純資産を理解する基礎・約9分・必須
- 純資産の仕訳・計算演習標準・約12分
- 収益を理解する基礎・約9分・必須
- 収益の仕訳・計算演習標準・約12分
- 費用を理解する基礎・約9分・必須
- 費用の仕訳・計算演習標準・約12分
- 貸借一致を理解する基礎・約9分・必須
- 貸借一致の仕訳・計算演習標準・約12分
STEP 2 仕訳の基本
STEP2 仕訳の基本では、仕訳を丸暗記せず、何が増減したか、いつ認識するか、最終的にどの勘定・原価へ流れるかをつなげることを中心に学ぶ。学習時は「取引/原価事象 → 認識・測定 → 仕訳/配賦 → 集計 → 財務諸表・利益への影響」の順に整理すると、用語の暗記だけで終わりにくい。
- 現金取引を理解する基礎・約9分・必須
- 現金取引の仕訳・計算演習標準・約12分
- 商品売買を理解する基礎・約9分・必須
- 商品売買の仕訳・計算演習標準・約12分
- 掛取引を理解する基礎・約9分・必須
- 掛取引の仕訳・計算演習標準・約12分
- 預金取引を理解する基礎・約9分・必須
- 預金取引の仕訳・計算演習標準・約12分
- 固定資産を理解する基礎・約9分・必須
- 固定資産の仕訳・計算演習標準・約12分
- 借入・貸付の全体像基礎・約8分
- 借入を理解する基礎・約9分・必須
- 貸付を理解する基礎・約9分・必須
- 借入・貸付の違いと使い分け本番レベル・約10分
- 借入・貸付の仕訳・計算演習標準・約12分
- 税金と費用を理解する基礎・約9分・必須
- 税金と費用の仕訳・計算演習標準・約12分
STEP 3 帳簿と集計
STEP3 帳簿と集計では、仕訳を丸暗記せず、何が増減したか、いつ認識するか、最終的にどの勘定・原価へ流れるかをつなげることを中心に学ぶ。学習時は「取引/原価事象 → 認識・測定 → 仕訳/配賦 → 集計 → 財務諸表・利益への影響」の順に整理すると、用語の暗記だけで終わりにくい。
- 仕訳帳を理解する基礎・約9分・必須
- 仕訳帳の仕訳・計算演習標準・約12分
- 総勘定元帳を理解する基礎・約9分・必須
- 総勘定元帳の仕訳・計算演習標準・約12分
- 試算表を理解する基礎・約9分・必須
- 試算表の仕訳・計算演習標準・約12分
- 日計表を理解する基礎・約9分・必須
- 日計表の仕訳・計算演習標準・約12分
- 財務諸表の入口を理解する基礎・約9分・必須
- 財務諸表の入口の仕訳・計算演習標準・約12分
- 仕訳から集計までを理解する基礎・約9分・必須
- 仕訳から集計までの仕訳・計算演習標準・約12分